きっつい時間帯に…

 まだまだ暑いっすね~^^; 

 昨日のこと。アホコンビは仕事後、某営業マンから商品の説明を受けてたのですが、最初は「ふん。ふん。」と聞いてたものの、ダラダラ続く説明に飽きてきて、ふと横を見ると相方が

 白目を剥いてやがる!

私は、「おいおい。白目剥いちゃってるよ。じゃ、ワシだけでも話を聞かないといかんよな。」と思い、気合を入れて聞いてたのよ。じゃがな、そのワシも

 白目を剥き始めた!

もうね、猛暑の中働いた後なので、疲れて眠い眠い。無理やり目を開けてたが、それがアカンのよね~。さらに白目になっちょる。。。 急に黙り込んだアホコンビの雰囲気を察してか、営業マンは

 お疲れのところスミマセン^^;;

と一言。いやいや、アンタが悪いワケじゃない。その時間しか取れなかったワシらが悪いんじゃから。

 ふ~。また同じ時間帯に用事がありそうなので、そうなったときが苦痛じゃなぁ^^;

 

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銭湯のジイさん

 先日、相方が「A風呂屋、もう辞めたのかな?貼り紙らしきものがあったけど。」と聞いてきたので、「いや。まだあるはずやで。この前も暖簾がかけてあったし。ちょっと休みますという貼り紙とちゃうか。」というような会話をしたのでありますが、このA風呂屋で思い出したことをひとつ。

 あれは7~8年前だったろうか?夏の暑いときでした。家の給湯器が壊れましてね。お湯が出なくなった。それでお風呂に困って、A風呂屋に行ったワケです。相方は「学生時代を思い出す」とか言ってちょっと楽しんでるような感じでしたが、私はなんとな~くヤな予感がした。
 入り口を入ると、番台には枯れきったジイさんが座ってはる。代金を払って適当なところで着替えようとしたとき、背後から熱い視線を感じた。振り向くと、先ほどの番台に座ってたジイさんが、目を皿のようにしてこっちを見てるんだ。ヤな予感的中である。ジイさんは私と目が合ったにも拘らず、視線を逸らすということもしない。ま、女性客はみな萎れたオババ様たちであったので、その中で私は

 ピッチピチのギャル!(←死語?)

といったところであるから、そらジイさんが目を皿にしてこちらを見るのは無理もないとは思うが、おいおい、これって職権乱用ぽくね?ま、寛大(?)な私であるので、老い先短いジイさんにそのまま見せてやろうかと思ったが、妄想が得意な私はふと、

 ジイさんに見せてもよいが、もしジイさんがドキドキし過ぎて心の臓が止まったりなんかしたらヤバいよね。んで、イケメンの救急隊員さんが入ってきたら、ワシ、すっげー嫌や!

と、なぜかイケメン救急隊員さんが登場するという話に発展し、「やっぱ見せるのはよくないわな」と思い、ジイさんからは死角になるところで着替えた。隙間からジイさんの様子を見ると、ジイさんは残念そうな顔つきで、男湯のほうを見たりしていた。ふっ、ジイさんよ。タダで見ようとする根性が浅ましいんだよ。

 こんなジイさんがいる風呂屋に行くのがイヤになった私は、給湯器が直るまでの3日間、実家まで風呂をもらいに行きました^^ 相方はそのまま風呂屋ライフを楽しんでましたけどね^^ ちなみに、相方がその後通った3日間、番台にはオバちゃんが座ってはったそうな^^;

 

ドリンクバーでびゅ~

 ぷっはー!暑いですね~^^;; このブログを覗いてくださっている皆様、お元気でしょうか?私はもうババアなのでバテバテでございますよ^^; まぁ、なんだかんだと小ネタがありながら、暑くてしんどいのでサボッておりました^^;;;

 普段ほとんど行くことがないファミレスに行ったときのこと。食事と勢いでドリンクバーをセットで注文したのだけど、ワシ、

 ドリンクバーが苦手なのを忘れておった!

どうしよう。。。ワシひとりでドリンクを取りに行かなアカンやん。。。だって席に荷物を置いているのだから、二人とも席を立つことができない。とりあえず相方が取りに行った。相方は難なく好きな飲み物を取ってきて、余裕の笑みを浮かべながらうまそうに飲みやがった。う・うらやましい。。。私は相方にドリンクの取り方を根掘り葉掘り聞いて出陣。コップを取り、最初に目についた「リプトンアイスティー」なるものを注ぎ無事帰還。美味しく飲ませていただきましたわよ。で、食事も美味しくいただき、食後のコーヒーを飲もうってことになり、2回目の出陣。私は敵の様子(おいおい、ドリンクバーは敵かよ?)を探らせるため、切り込み隊長である相方に先に行ってもらった。で、これまた難なくコーヒーを持ってきた相方に敵の情報を聞き、詳しく教えてもらい出陣。多少戸惑ったものの、希望通りのホットコーヒーを席まで持ち帰ることができたワケですが。。。 相方は私が席につくなり、

 嫁太、背中が「不安ですぅ」言うてしゃべっとったで~

と爆笑。えっ!ほんまかいな?たしかに私はカップの在り処が一瞬分からず、不安そうな動きをしたかもしれないが、背中でそんなふうにしゃべっていたとは。。。 背中でしゃべることができるワシって

 すごくね? (。≖ิ‿≖ิ) ニヤッ

おっと、くだらない自慢をしている場合ではない。今度ドリンクバーを使うことがあれば、背中で「不安ですぅ」などと語らないようにしようではないか!ふっ、あがり症のワシでも一度経験すれば大丈夫!と思う。。。

 

減らない

 いや~、毎日クソ暑いっすね~^^;; もうバテバテでございますよ。そんな中、昨日から相方が歯痛で苦しんでましてね。ロクに噛むことができないので、やわらかいものを少ししか食べない。そして、私も同じようにやわらかいものを少し食ってるワケですよ。暑いので食欲がイマイチないし、歯痛で苦しんでいる相方をさしおいて、ガツガツ食べようとは思わないしね。で、「こんな食生活をしていたら、少しは体重が減るんじゃないの?」なんて思うでしょ。ね?ね?ところがね、

 まったく減らないんじゃ!

ふつうはさ、ちょっとぐらい減るよね。あ~、20代のころはすぐに2㎏ぐらいは減ってたのになぁ。。。 ふっ、ババアになって代謝が悪くなっちまったぜ。

 

プロフィール

嫁太

Author:嫁太
兵庫の田舎に棲息する柴犬大好き夫婦です。
2011年、夢であった柴犬「蘭」との生活をスタートさせました。
すぐさま親バカとなり、蘭は超~~わがままな柴犬に成長^^;
蘭とバカ親の日常を綴っていきます^^

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